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2026年8月4日

【パートナー情報】生成AI×ローコード融合型プラットフォーム「G.RAD.E for AI-D」製品版提供開始および特別セミナー開催 [株式会社ウイング]


 
GeneXusビジネスパートナーの株式会社ウイングよりご案内
生成AI×ローコード融合型プラットフォーム「G.RAD.E for AI-D」製品版提供開始のご案内
GeneXusビジネスパートナーの株式会社ウイングより、生成AIによる設計支援とローコード開発ツール「GeneXus」を融合した次世代開発基盤「G.RAD.E for AI-D(グレード・フォー・エイド)」製品版提供開始のご案内です。
株式会社ウイングは、生成AIによる設計支援とローコード開発ツール「GeneXus」を融合した次世代開発基盤「G.RAD.E for AI-D(グレード・フォー・エイド)」の製品版を、2026年8月より提供開始いたしました。
「G.RAD.E for AI-D」は、設計情報データベースを中心に、生成AIによる設計内容とプログラム、仕様書を連携させることで、「設計=実装=ドキュメント」の整合性を維持しながら、システム開発の効率化と品質向上を支援するプラットフォームです。
RC版でいただいたお客様からの評価をもとに機能を強化し、複雑なロジック生成の強化や設計情報・GeneXus定義の双方向同期、生成AIを活用した検索・影響調査機能、設計書・ER図の自動出力機能などを実装しました。
また、Javaスクラッチ開発との比較において、システム開発ライフサイクル全体で約77%の工数削減が可能となる試算結果も得ています。※
生成AIの活用が進む一方で、品質やガバナンスの確保が課題となる中、「G.RAD.E for AI-D」は、生成AIとローコード技術を組み合わせた開発基盤として、企業のDX推進やシステム内製化を支援してまいります。

「G.RAD.E for AI-D」製品版プレスリリースはこちらから
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000121367.html

※Javaスクラッチ開発と比較した当社算出試算。IPA「ソフトウェア開発データ白書2018-2019」の工程比率および当社実績をもとに、要件定義から保守までの開発ライフサイクル全体を対象として試算。

【8月28日開催】特別セミナーのご案内
「G.RAD.E for AI-D」製品版のリリースにあわせ、生成AIを活用した「統制の効いた」部門主導DXを実現するための具体的な手法と、株式会社ウイングが提供する「伴走型内製化支援」について解説する特別セミナーを
開催いたします。
ブラックボックス化したExcelや野良システムからの脱却を目指す企業様に向け、生成AI時代における新たなDX・
システム内製化の進め方をご紹介します。

■日時
2026年8月28日(金)15:00~16:00
■対象
・事業部門のDX推進担当者様
・経営責任者様
・情報システム部門責任者様
■テーマ
・生成AI開発の光と影(バイブコーディングがもたらすリスクとは)
・G.RAD.E for AI-Dが実現する、統制型内製化のススメ
・AIを操る次世代の「超上流エンジニア」育成とウイングの提供する内製化支援のご紹介
■参加費
無料(オンライン開催/事前登録制)
※参加用URLはお申し込み後にご案内いたします。

■セミナー詳細・お申し込みはこちらから
https://weing-genexus.com/event/20260828.html

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